第14回 北陸道路舗装会議 技術報文集

一般発表
六.環境、景観、安全に関する舗装技術

「B会場(2階 芙蓉の間 東)」1日目 5月31日

14:50~16:05(各発表15分)

課題 番号 報文名 発表者 所属
景観に配慮した型押しすべり止め舗装の適用とその効果検証 近藤 裕章 (株)NIPPO
北信越支店
ゴミ溶融スラグ混合アスファルトの夏季表面温度について 鍋島 康之 明石工業高等専門学校
金沢東部環状道路における高機能舗装Ⅱ型の施工事例について 二川 哲 北陸地方整備局
金沢河川国道事務所
年間を通じた熱環境改善型舗装における路面温度評価 小嶋 匠 大林道路(株)
技術研究所
アスファルト再生骨材の歩道路盤材料への適用に関する検討について 金谷 元 (国研)土木研究所
寒地土木研究所
寒地道路保全チーム

16:15~16:30(発表15分)
※10分休憩をはさんで発表

課題 番号 報文名 発表者 所属
施工後の強度発現が早い歩行者系土系舗装の開発 嶋田 泰丈 大成ロテック(株)
生産技術本部
技術研究所

※「課題:八、番号:①」の発表へ続く