第14回 北陸道路舗装会議 技術報文集

一般発表
八.その他舗装の調査・設計、施工、材料に関する技術

「B会場(2階 芙蓉の間 東)」1日目 5月31日

16:30~17:30(各発表15分)
※「課題:六、番号:⑥」の後に続いて発表

課題 番号 報文名 発表者 所属
空港舗装におけるグルービング施工時の養生期間に関する検討 山﨑 健作 (株)NIPPO
北海道支店
スマートフォンを用いた効率的な舗装の維持管理の取り組みについて 松下 裕弥 東亜道路工業(株)
東北技術センター
人工知能を用いた舗装診断技術による舗装マネジメントの効率化 清水 忠昭 福田道路(株)
技術研究所
次世代型ポリマー改質アスファルトⅡ型の開発 平松 真 昭和瀝青工業(株)
技術センター

「C会場(2階 芙蓉の間 中)」1日目 5月31日

16:45~17:30(各発表15分)
※「課題:七、番号:⑦」の後に続いて発表

課題 番号 報文名 発表者 所属
北陸地方の高速道路における舗装損傷の傾向と長寿命化における一検討 水野 卓哉 中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋(株)
金沢支店
フィラーの性状がアスファルトモルタルに与える影響についての一考察 梅本 叡史 大林道路(株)
技術研究所
バインダのレオロジー特性が混合物の変形特性に及ぼす影響 石井 翔太 長岡技術科学大学

「B会場(2階 芙蓉の間 東)」2日目 6月1日

9:50~10:20(各発表15分)
※「課題:三、番号:⑤」の後に続いて発表

課題 番号 報文名 発表者 所属
アスコン層の経年劣化と温度変化がトップダウンクラックに及ぼす影響 清水 孝史 長岡技術科学大学
半円形供試体曲げ試験によるアスコンのき裂進展速度評価法に関する研究 尾谷 力 長岡技術科学大学

※「課題:四、番号:⑥」の発表へ続く